アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
中華街・関内で一人で食べるランチ
ブログ紹介
zoom RSS

中華街一人ランチ 五福臨門

2018/07/12 12:21
招福門となり。 普通のめしや。 ばあさんがあいそない。 値段のわり、少しおちるか。
画像


画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 景珍楼

2018/04/10 12:38
画像


石川町から延平門をくぐり善隣門出前の右側、最初にスブタランチのあった店。箸袋をみると杉田と茅ヶ崎に店がある。バックミュージックはテレサ・テン風。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


らいしゃんそん 中華街一人ランチ

2017/03/31 19:02
らいの字は草冠に力三つ、すごくくさい野菜かも。 中華街大通り中山路、海に向かって左の小路入ったところ。 らい香尊本店は関帝廟前のおお店だかここは小さな普通の中華。二階もある。従業員の制服もない、バックミュージックもない、普通のメニュー、普通の味、普通の値段。

画像
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 東北人家

2017/01/10 17:37
中華街大通りから一本うらの中華街大駐車場より。新しい店。お客は中国人が多い。630円の家庭的料理なのか。 写真の小鍋がめづらしい。 880円、外税。
画像


画像


画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街一人ランチ 康崋楼

2016/11/08 12:27
玄武門入ってすぐ左。 うなぎの寝床店。三階は和室二卓とのこと。お昼は混んでる。 NTTの人達か。バックは二胡。 酢豚甘い。 ランチセットが無難。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ひとりランチ 馬車道 LaPausa

2016/07/15 12:00
庶民的、パスタランチ千円以下、ドリンクバー付き。サイゼリアより上。
画像
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 大珍楼

2016/07/06 11:55
善隣門の角に、四五六菜舘の隣、二階が広くテーブルが15.6ある。酢豚が名物。
暖かいウーロン茶あり。 お気に入りの
店。
画像
画像

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 翡翠楼

2016/02/18 17:22
画像
関帝廟から中華街大通りに向かって塀に面している小さな間口。ともかくユニークなヒスイチャーハン 1000円、台湾でも上海でも見たことない。(写真) 味のほうは? 自分で確めて下さい。、、、リタイヤーしてる人は
二人でシェアしたほうがいいかも。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街関内ひとりランチ シタール

2015/08/03 15:18
インド料理 シタール 、中華街大駐車場の裏通り、本町通りからも一本うらになる。分かりにくい所だがお昼は混んでいる。オープンキッチンでシェフのやくナンはあぶらがなくて、横浜一。タンドリチキンも本格的。食後はマサラチャイがいい。店内もしゃれていて横浜駅周辺のインド料理店よりひとつ上の感じ。 お薦め。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ひとりランチ 本町通り ラ ボエーム

2015/06/22 16:24
中華街東、朝陽門を出て本町通りを渡ってワンブロック右側。カラオケビルみたいで入り口はちいさいけど地下の広々した立派なカフェレストラン。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ひとりランチ 元町 Fishermans Warf

2015/06/19 17:20
みなとみらい線の駅から元町に入ってすぐ左、ショッピングセンタービルの三階。窓際のカウンター席が良い。 ロゴにある Since 1883 というのは元町で一番古い、という売りと矛盾するのでは。 ひとりで入るのにおすすめ。値段も味もファミレスなみ
画像
画像
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


横浜中華街ひとりランチ 大鵬居

2015/03/06 13:03
横浜中華街大通りから中山路入ってすぐ左。
大鵬が居るといってもチャンコ料理ではない。 台湾か広東か南方系。 正面カウンターの下の祭壇が楽しい。
画像

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


関内の日本発祥の碑その2 佐久間象山の大砲

2014/01/08 15:10
事務所の前の細い通り、大桟橋通りのレストランかをりの角を中華街の方向、をシルク通りといいます。
多分昔は絹問屋が並んでいたのでしょうが20年前は両側が倉庫でした。 今最後まで残った東京貿易倉庫が高級マンシェンに建て替え中、最後の段階です(写真)。 この四つ角の向いのマンションのエントランスに以前は倉庫の前に転がっていた大砲をマンションオーナーがモニュメントにして飾ってくれました。(写真)
碑文(写真)に曰く、ペリーの黒船に対し松代藩佐久間象山が堂々大砲2門をもって陣を張り幕府を驚愕させたが、和議となり涙を飲んで大砲をこの地に埋めた、それが基礎工事のとき出てきたそうです。

こんな先込め銃のおばけみたいなので黒船を砲撃する氣だったんですかね。
画像


画像


画像


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


横浜中華街一人ランチ 隆蓮

2014/01/08 14:42
中華街大通りに並行する一本北のうら道、あまり店がないが広東道という。 新しい店。 店にあった2012年Hanakoの紹介記事を添付する。 記事中の総料理長はおおげさ。 1回テ^ブル8席、カウンター3席の小さな店。 2階もあるみたい。 味が徹底的に日本化しているのでお気に入り。

画像

画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 熊猫飯店

2013/11/23 11:43
馬祖廟の向かい、四川料理パンダ飯店。
このところ酢豚ランチを探索している。
四川料理だから辛いと思ったら甘かった。 料理タレントの写真を入れて黒酢豚というのを売り込んでいるのに、もともと酢豚は広東料理だ。 ネットで調べたところでは古老肉ともいうが、節約して古い肉を使ったのではなく、古くからある肉料理ということだそうだ。 中国語では酢豚とは言わずなんか難しい字を書くが、ムシャムシャ食べるムシャの当て字だそうだ。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


東光飯店 中華街ひとりランチ

2013/10/23 15:07
善隣門ひだり、加賀町警察署の向かい。
中は広い。

このところスブタランチ攻めて。
玉ねぎ、ピーマン、にんじんに豚肉、
豚肉は小さく切ってあるが固い。
杏仁豆腐は缶詰っぽい。

700円たからこんなものか。
画像

画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


東光飯店別館 横浜中華街一人ランチ

2013/09/08 12:19
中央大通り 香港路の香港路のゲート(写真)入って左側真ん中あたり。 ゲートに名前をあげている海員閣は古い日本的シナ蕎麦やだが、すごい人気で、並んでいて入れない。 レジのばあさんが五つ玉のソロバンで勘定していたけど、今はどうなっているかなあ。

中華街200軒のランチ全部食べつくしたので、こんどは酢豚にしぼって廻っている。
東光飯店は台湾系かなあ。 今風の味付けではなく量も多いので常連も多い。
豚足が得意みたい。
画像
画像


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街ひとりランチ 三國志新館

2013/08/20 11:46
海側朝陽門を入ってすぐ左側。 キャッチは金メダリストのフカヒレ専門店。 黒酢スブタランチ850円にした。 お茶は有料,水は無料だよ、ドイツだったらビールより高いけどね。  従業員は中国人、日本語解ってないからオーダーの時には注意。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


中華街 菜香新館

2013/07/28 00:11
中央大通り海に向かってローズホテルまえ白楽天を右に入る。 飲茶高級店。 ランチ2000円だから1人でお昼というのはどうも。 もっぱら接待用意。 去年まではボルドーのボトルが手ごろの価格で取れて良かったのに、今年からワインが全部中国製になってしまった。 残念。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ザ バンド 一人ランチ関内横浜中華街

2013/03/08 13:47
ザ バンド ブログ一人ランチ関内横浜中華街

新装なったマリンタワー一階のレストランです。 テラス席もいいげど、中も天井が高くてステキです。

横浜でバンドといったらジャズバンドのバンドでも、ベルトバンドのバンドでもありません。 もちろんソフトバンクのブラチナバンドでもありません。
開港当時のイギリス人のよびかた、海岸の崖がクリフでその下の道がバンドです。 クリフサイドとバンドホテルに思い出のある人はまだ生きてますか?

クリフサイドはまだお化け屋敷みたいに残っていますが(営業してない)バンドホテルは1999年に取り壊されました。

以上、Googleで バンドとは でひいても出てこないウンチク。

ソウルのバンドホテルはBANDOで、イギリス語のバンドはBund、ジャズバンドは Jazz Band です。
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

中華街・関内で一人で食べるランチ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる